workshopLP
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破壊的な未来から
創造的なイノベーション
検討するワークショップ

DXをイノベーション理論から再定義して必要なアイデアを導出するワークショップ。
新規事業アイデア、既存事業のトランスフォームさせるアイデアを導出できます。

このような悩みはありませんか?

  • introduction1

    DXを推進しろと言われているがどこから手をつけていいか分からない

  • introduction2

    イノベーションを起こせと言われているがどこから手をつけていいか分からない

  • introduction3

    デザイン思考を色々試してみたが使い方が社内で定着してない

得られるメリット
アイデアは
妥当案から変革案へ
具体性のない
ビジネスからの脱却
POINT

他のワークショップとは
何が違うか?

01
デザイン思考を超えた考え方で
未来から現在をバックキャストする
デザイン思考をアイディエーションに取り入れる際に、出たアイデアがパッとしないという隘路に陥るケースが多々あります。これは課題解決型と問題提起型を間違って使っているからです。このワークショップでは、極端な未来を想像する『スペキュラティブデザイン思考』の手法を取り入れて問題提起型で思考の枠を超えて、未来から現在をバックキャストします。
02
イノベーション理論を応用した
独自フレームワークでアイデア導出
白地にアイデアを書くのは難しいです。けど思考を補足するレールがあればアイデアは出やすくなります。『イノベーション検討3x3メトリックス』は、従来のイノベーション理論から弊社が独自にカスタマイズしたものです。このフレームワークに準拠して議論することでイノベーティブなアイデアを導出可能です。
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TIME SCHEDULE

タイムスケジュール

ワークショップは1日での開催が基本となります。コンテンツ・時間配分は、ご相談に応じてカスタマイズ可能です。
  • 01
    01
    timeschedule01
    Introduction
    DX(デジタルトランスフォーメーション)をイノベーション理論に基づいて再定義をしなおします。また本ワークショップでの内容をご説明させていただきます。
    timeschedule01
  • 02
    02
    timeschedule02
    10年後の未来を予測
    『デザインフィクション思考』を活用し、10年後に起こる極端な未来を予測します。その後チームメンバーと共に未来新聞にまとめます。
    timeschedule02
  • 03
    03
    timeschedule03
    メンバーに共有
    各チームで作成して未来新聞を他チームメンバーに共有し、更に思考の枠を広げます。
    timeschedule03
  • 04
    04
    timeschedule04
    アイデア検討のフレームワークを説明
    『イノベーション検討3x3メトリックス』は、過去の様々なイノベーション研究をベースに構築された10 types of Innovationを弊社が独自にカスタマイズしたものです。
    timeschedule04
  • 05
    05
    timeschedule05
    アイデア探索
    『イノベーション検討3x3メトリックス』を活用し、予測した未来に対して新たなビジネスの可能性を秘めたアイデアをチームメンバーと共に生み出します。
    timeschedule05
  • 06
    06
    timeschedule06
    メンバーに共有
    さまざまな視点から生み出された新しいアイデアを他チームメンバーに共有し、事業に必要なアイデアを議論します。
    timeschedule06
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実施までの流れ

お問い合わせ

お問い合わせ

まずはお気軽にお問い合わせください。

ヒアリング

ヒアリング

抱えている課題やご要望についてお話を伺います。

お悩みに対してご提案

お悩みに対してご提案

お客様の要望にぴったりのご提案をいたします。

実施

実施

プロジェクトに合ったメンバーでチームを編成し、キックオフを行います。

FAQ

よくある質問

  • オンライン開催はできますか?

    はい。リアルでも可能です。

  • 用意する備品はありますか?

    ありません。ワークショップに必要なものは全てこちらでご用意します。

  • さまざまな部署のメンバーが参加することは可能ですか?

    可能です。さまざまな部署の参加者が集まることで多角的な視点でアイデアを生み出すことができます。

  • 参加人数の制限はありますか?

    最低人数は5名です。上限は20人〜30人となり、1チーム4,5人の人数で行います。

資料請求

『DXイノベーションの実践へ ー成功企業の共通項とはー』
「デザインフィクション思考」と「ビジネスフレームワーク」を活用にするに至る背景をご説明いたします。