「電話」「メール」「WEBサイトの閲覧」「音楽の視聴」「写真/動画の撮影・投稿」といった高性能の機能を持ったスマートフォンの登場により、ビジネスチャンスの幅が拡大しています。
企業サイトのスマートフォン対応化により、更なる顧客獲得機会を広げるお手伝いをいたします。
![]() (参照:日経BPコンサルティング) |
![]() (参照:MM総研調べ) |
スマートフォンの利用ユーザーは年々増加しており、現在の利用ユーザー層では30-40台男性(年収650万以上)が最も多いユーザー層となっています。そのユーザー層を顧客ターゲットと捉えている企業様のスマートフォン対応は必須であるといえるでしょう。 また、今後通信会社や各キャリアからのAndoid対応携帯が続々とリリースされ、より幅広い年齢層にスマートフォンが浸透していくと考えられます。将来的には、PCサイトとスマートフォン対応サイトの組み合わせが業界スタンダードになると言えます。
■スマートフォン利用者ユーザー像
スマートフォンからPCサイトにアクセスするとPC用の大きな画面をピンチアウトして詳細を見なければなりません。TwitterやFacebookといったソーシャルメディアはECと相性がいいと言われていますが、いくらマーケティングを頑張ってもサイトがスマートフォン対応していないとコンバージョン率は上がりません。既存サイトをスマートフォンように快適なインターフェースにして操作性をあげるのが、ECスマートフォン対応サービスです。
国内の大手サイトは、自社サイトのスマートフォン対応を早い段階から進めています。
国内の大手サイトは、自社サイトのスマートフォン対応を早い段階から進めています。
アプリのメリット/デメリット
メリット |
デメリット |
■操作性が高い。
■iPhoneアプリであれば、iTunes Storeといった唯一のチャンネルからすぐダウンロードできる。 |
■iPhoneとAndroidでは開発言語が異なり、開発コストが倍増。
■日々新しいアプリが誕生し、競合が多くプロモーションが難しいため、開発費用の回収が難しい。 ■iPhoneの場合、Apple社への申請の手間がかかる。 ■OSバージョンアップへの対応など定期的な整備が必要となる。 |
対応サイトのメリット/デメリット
メリット |
デメリット |
■アプリに比べて変更が容易。
■メンテナンスコストを迎えることが出来る。 ■アプリに比べてプロモーションが容易。 ■iTunes等の影響されない。 |
■ユーザビリティーはアプリに劣る。
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ご覧のようにスマート対応する際にアプリと対応サイトで一長一短があります。その為、実現させたい内容によってアプリで実現するのか対応サイトにするのかを決めるのがいいものと思われます。またスマホ対応サイトは、携帯サイト対応の延長に捉えるのが自然と思われます。
■対応サイトのメリット
下のサイトは当社の変換エンジンを利用して構築されたスマートフォン最適化サイトの稼動実績の一部です。当社の変換エンジンでは動的コンテンツはもとより、SSL通信コンテンツ対応、カートならびにAjax等の動的コンテンツの対応も可能です。また複数台サーバー構成による大規模サイトにおいての導入実績もございます。
基本料金
基本デザイン(TOPページ) |
100,000円~ |
基本デザイン(下層ページ) |
35,000円~ |
オプション料金
アコーディオンメニュー |
20,000円 |
画像スライドショー(タッチスクロール) |
20,000円 |
表示リストの自動読込み |
15,000円 |
検索窓の文字設定 |
10,000円 |
その他 |
個別見積 |
マーケティング戦略立案 |
500,000円~ |
ワイヤーフレーム制作 |
500,000円~ |
スマートフォンランディングページ制作1P |
50,000円~ |
















